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5月 8th, 2008
美容師さんを素敵
美容師さんを素敵だなと感じたエピソード美容師ブーム、キムタク主演のドラマそのあたりからおこったカリスマ美容師の登場。一時はものすごい盛り上がりがおこっていた時期がありました。その裏でしっかりと実力をつけ、毎日修行に明け暮れていた人、今ではその世界では著名な方ですが、その人の特集がTVで放送されていました。
そのテクニック、修行時代にひたすらおこなっていたカット技術の訓練。多くの経験にもとずくカット理論。その上で、視点がお客様に目線を合わせていること。単に奇抜なデザイン、自己のテクニックの押付けでは無く、お客様の日々の管理のしやすさ、美しさを個々に追求している姿勢に共感しました。
また、美容師 Ash、要チェックです。
5月 8th, 2008
美容室のアッシュさん
美容室のアッシュさんでは、各店舗にサロンワークに励んでいて、あるいは、ヘアーショーへの作品を作ることに取り掛かっている、海外でのフォトセッションに情熱をかけているという美容師さんがいる。常に、美容師として研鑽とたゆみない前進の心をわすれない。クリエーターとして磨きをかけていく。そのような美容師さんがいる美容室だからこそ、真に満足する結果を得ることができる。夢があり、それを叶える。夢が叶う美容室。それが、美容室 Ashなのです。
5月 8th, 2008
男性美容師?女性美容師?
先日、美容室Ashに行ってきました。何度行っても、ここは素敵な美容室ですわ。美容師 Ashは本当にいい人ばかりですな。おいらの担当は男性の美容師さん。もう長い付き合いになるな。女性の美容師さんでもいいんだけど、美人だったら緊張しちゃうじゃない?せっかくリラックスしに美容室に行ってるのに、そこで緊張するのも嫌だからね(笑)だから、おいらは男性の美容師さんの方がいいかな。車やスポーツの趣味も合うし、奥さんとの悩みなんかも話せるしな。何より、髪型について相談する時、同じ男性の方がいい話ができると思うんよ。これからも、美容室Ashにはお世話になりますわ。
5月 8th, 2008
美容師 AshさんのHPより
美容師 Ashさんで、美容師さんのインタビューが載っていました。
それを読んで、それぞれ個性があって、仕事に対する想いがあるんだなー、
って思いました。
私が気になった美容師 Ashの美容師さんは
アシスタントの永野さん。
理由はシャンプーに気合いが入ってるから(笑)
美容室のシャンプーって、大事じゃないですか???
なんつーの、シャンプーが気持ちよくないと、センスがないと思います。
シャンプーって一番人の頭皮と接するわけで、
その人の思いやりや優しさがいかに出せるか、ってところだと思うんです。
思いやりがあるっていうことは、お客さんの似合うカットも真剣に考えてくれそうだし、
どうしたいかも真剣に聞いてくれそう。
あと「頑張れば結果が出ます」
って言葉がGOOOOOOOOD!
これって今年の私には大事な言葉だったので、共感♪
いつか東京に行ったら、美容師 Ash町田店の永野さんにシャンプーしてもらおうかしら(笑)
たまにいろんなHPのその店の人とかのコメント読むのって楽しいかもしれませんね!
5月 8th, 2008
Ash-hairの美容師
Ash-hairのサイトでぜひカットしてもらいたなという「美容師」
http://www.ash-hair.com/interview/index.html
このサイトからぜひカットしてもらいたいな♪と思うスタイリストを紹介します。
やっぱり、東戸塚店の瓜田裕紀さんですね。
世界最大級のカットコンテストでグランドチャンピオン獲得したんですよ。
彼は、アッシュに入社して半年あまり。
初出場のコンテストに臆する事も無く、何が正解か、なんてことは考えずに、最初から最後まで直感を突き通したんです。
実はコンテスト当日の会場に向かう車中でもヘアスタイルはまだ決まってなかったそうです。
その割に話題は「賞が取れたらすごいよねー」って盛り上がったりしてたそうです。
結局、ヘアスタイルを決めたのは本番直前。仕上がった周りのモデルを見て「すごいな、すごいな」って感心していたj彼が、まさかグランプリを獲るとは彼自身も信じられないそうです。
すごいですね。
憧れの先生に「ナイスセンス!」って褒められたのが一番嬉しかったそうですね。アッシュのような恵まれた環境だからこそなしえたのかも知れません。
そんな才能溢れる彼にカットしてもらいたいですね。
みなさんはどうでしょうか。
美容師 Ashへ行ってみてください。
5月 8th, 2008
美容師とのコミュニケーション
やたらとおしゃべりな美容師がいる。
やたらとシャイな美容師がいる。
美容師だって、人間だもの、性格は変えられないだろう。
でも、腕だけのサービスではないはずだ。
なぜ、お客がこの店を選んでくれたのか、
なぜ、リピーターになってくれているのか、
そういうことを考えたら、サービス業って何?
って、きっと思うだろうし、接客も自ずと変わってくると思う。
あたいは、同じ美容室へ20年通っている。
お気に入りの男性の美容師がいるからだ。
前回と同じスタイルをお願いする場合は、
「前と同じで」で、済むし、
違うスタイルにしたい場合は、
「夏だし、短くして!でもスポーティでなく、色気のある大人っぽさで」
なんて漠然としたイメージを伝えても、
十中八九、完成した髪形は気に入るものだから、
安心して任せられるということが、
一番の要因だろうと思っている。
男性の美容師って、
男性から見た、女性の美を髪形で表現してくれると思っている。
髪をさわっただけで、
痛んでいるのがわかったり、手入れがいいと褒められたり。
そういう所からでも美容師を信頼していくものだと思う。
美容師 Ashで、気持ちよく髪の手入れをして欲しいな!
5月 8th, 2008
男前の美容師さん
私が行ってみたいと思った美容室 Ashさんの中では鶴ヶ峰I号店です。
お店の中も白でかわいくできています。
太陽もよく入ってそうなお店だと感じました。
鶴ヶ峰I号店には私の気に入った美容師さんもいます。
白できれいなので落ち着いていられそうですよねw
最近新しく生まれ変わったみたいなので行ってみたいです♪
アットホームな店みたいなので行きたいなぁ~
近かったら行くのになぁw
興味ある方は美容室 Ashサイトをご覧ください♪
男前の美容師さんもたくさんいてますww♪
5月 8th, 2008
美容室について
前回、美容師さんについての記事でしたが、
今回は、美容室についてです!!
美容師さん選びも大事ですが、せっかくなら、
やっぱり、インテリアや、内装にこだわったキレイな美容室なら
尚いいですよね~!!
何時間かを過ごすわけですから、落ち着く雰囲気だったり、
ちょっと贅沢な気分になれたりするほうが、癒されるし、
何だか、得した気分にもなりそうですよね!!
私の行っている美容室はそんなに広くないのですが、
私は、あまり広すぎないところが良いと思っています!!
何だか、だだっ広くても、落ちつかなそうですよね。
美容室で大事なポイントは、リラックスして
スタイリングを受けられるか!だとも思います!
私はあまり頻繁には美容室に行かないので、
たまに行った時は、どうせなら!!優雅に!!と思います!
美容室 Ashさんの店舗で
私が行ってみたいと思うところを選んでみました!!
どこもとてもきれいなのですが、町田2号店の様なところが落ち着きそうだな
と思いました。
アジアンテイストな感じは癒されそうですよね!!
私的には、中から外が、外からも中が丸見えの、開放感たっぷりというところは
苦手かな。ちょっと恥ずかしいから^^
なので、この町田店の様な感じがいいかな~!!
キレイな空間で、キレイになれたら、魅力もアップできるかな~♪
5月 8th, 2008
髪型って重要
髪型が気に入らないとでかけたくなくなりますね、それほどに髪型は重要なものです。
春になって、髪形を変えようと初めて行った美容室で、気に入らない髪形にされたらもう、憤慨!です(笑)
やはり、技術もあり接客も上手な美容師さんに髪を切って欲しいものです。
カットの技術が優れている人が好きなので、わたしは美容師 Ashの東戸塚店にいるスタイリストの方で、瓜田 裕紀さんという方にぜひカットしてもらいたいです。
というのも、この方、カットコンテストのグランドチャンピオンだそうなので、安心して任せられそうだからです。
ビジュアルもかっこいいですし(笑)
美容師 Ashは、この瓜田さん以外にもたくさんのスタイリストがいるので、ぜひみなさんも行ってみては?
5月 8th, 2008
色々な美容師さん
色々な美容師さんにお世話になってきているが、
あっという間にヘアスタイルをきれいに仕上げてくれる技術には、
「すごいなあ」といつも感心させられる。
今、自分が行きつけの美容室は、完全予約制であり、
自分と美容師さんと1対1で何の気兼ねもなく時間が過ごせる。
もう何年も同じ美容師さんに担当してもらっている。
自分より少し年上の美容師さんだが、とても気さくで明るく
頼りがいのある姉御肌的なステキな女性である。
もちろん技術的にも大きな信頼を寄せている。
仕事柄か、本当にさまざまな情報や話題を持っているので
その話を聞いたり、またお互いにプライベートや仕事の話を
し合ったりするのが毎回の楽しみになっている。
美容師 Ashでも、若くて優れたスタイリストやアシスタントが
たくさんそろっている。世界トップレベルのスタイリストさんも。
若いからこそ、自分の可能性に挑戦しようと、夢をかなえようと
頑張っている姿をぜひ応援していきたいものだ。